江南市にて、家族で安心して過ごせる「機能美」を追求したお庭が完成しました。
お隣からの視線を優しく遮りつつ、お子様が素足で走り回れる開放的な空間づくりのポイントをご紹介します。

1. 家族の憩いの場「きららステージ」
リビングからフラットに繋がる、広々としたウッドデッキを設置しました。
ポイント: 1段ステップを設けることで、お庭への出入りがスムーズに。お子様が腰掛けて靴を履いたり、ちょっとした遊び場としても大活躍します。
製品: きららステージ(段床1段仕様)
2. 明るさとプライバシーを両立「目隠しフェンス」
お庭を囲むのは、清潔感あふれるホワイトカラーのフェンスです。
こだわり: 高さを1.6mに設定することで、外からの視線をしっかりカット。白を選ぶことで、高いフェンス特有の圧迫感を抑え、お庭を広く、明るく感じさせてくれます。
製品: LIXIL「フェンスAB YS3型(H1600)」


3. 雨の日も安心「フーゴFテラス」
ウッドデッキの上部には、スタイリッシュなテラス屋根を設置。
活用: 急な雨でも洗濯物を守ってくれるだけでなく、夏場の強い日差しを和らげ、デッキの温度上昇を抑える効果もあります
製品: LIXIL「フーゴFテラス」
4. メンテナンスフリーな「人工芝 STターフ」
お庭全体には、一年中鮮やかな緑を楽しめる高品質な人工芝を敷設しました。
魅力: 雑草の手間から解放されるだけでなく、クッション性が高いため、お子様が転んでも安心。グレーの砂利との見切りをレンガで仕上げることで、デザインにアクセントを加えています。
製品: STターフ
株式会社エンティアスからのメッセージ
「お庭をもう一つのリビングに」という想いを形にした事例です。ホワイトのフェンスは、青空との相性も抜群で、毎日の生活を少し明るくしてくれます。江南市周辺で、メンテナンスが楽でデザイン性の高いお庭づくりをお考えの方は、ぜひエンティアスにご相談ください。
まとめ・お問い合わせ
大口町周辺(小牧・犬山エリア)で、カーポートの設置やモダンな外構デザインをお探しの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
「自社設計」ならではの細かなこだわりと、お住まいに合わせた最適なプランをご提案いたします
- きららステージ(人工木デッキ)は、天然木と比べて何が良いですか?
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最大のメリットは「腐食しないこと」と「塗装が不要なこと」です。天然木のように数年おきに防腐剤を塗る手間がなく、シロアリの心配もありません。ささくれが出にくいため、お子様やペットが裸足で遊ぶ場所としても非常に安全です。
- 目隠しフェンスの「板の隙間」はどれくらいがおすすめですか?
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プライバシー重視なら「10mm(1cm)」、風通しや明るさを確保したいなら「20mm」が一般的です。10mmの隙間であれば、斜めから見ても家の中がほとんど見えず、かつ強風時の風も適度にいなしてくれるため、エンティアスでは10mm〜15mmの設定を多くお勧めしています。
- テラス屋根を付けたいのですが、外壁に穴を開けたくありません。可能ですか?
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はい、可能です。LIXILの「フーゴFテラス(独立タイプ)」なら、住宅の外壁にビスを固定せずに設置できます。これにより、住宅メーカーの建物保証を維持したまま、掃き出し窓の前に雨よけ・日よけスペースを作ることができます。
ウッドデッキとタイルデッキを徹底比較↓↓


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