「理想の外構」を形にする、エンティアス5つの約束。代表自らが現場を知るからこそできること


外構工事は、決して安い買い物ではありません。それなのに「営業担当と職人の話が食い違う」「図面では良かったのに、いざ完成したら使いにくい」といったトラブルが後を絶たないのがこの業界の課題でもあります。

株式会社エンティアスは、そんな不安を払拭し、お客様が心から満足できる庭づくりを提供するために、代表の私、早兼(はやかね)がすべての工程に責任を持って関わる独自のスタイルを貫いています。

今回は、私たちがお客様に選ばれ、信頼をいただいている「5つの強み」をご紹介します。



1. 代表が「最初から最後まで」必ず対応します

多くの会社では、営業、設計、現場監督が別々です。エンティアスでは、代表である私が最初のヒアリングから完工まで一貫して担当します。 「伝えたはずの要望が現場に届いていない」という伝言ゲームのようなミスは一切起こりません。お客様の想いをダイレクトに形にします。

2. 外構歴10年以上、現場を叩き上げた「職人」としての視点

私はこれまで、10年以上にわたり外構業界に身を置き、自らスコップを握り、重機を動かし、現場を施工してきました。 机上の空論ではない、**「実際にどう作れば美しく、かつ長く持つのか」**という現場目線の判断ができることが、私たちの最大の武器です。

3. ヒアリングした本人が描く「魂のCAD図面」

打ち合わせで伺ったご要望を、私自らがCADを操作して図面に落とし込みます。 外部の設計士に丸投げするのではなく、お客様の表情やこだわりを直接感じ取った本人が設計することで、細かなニュアンスまで反映された**「世界にひとつだけのプラン」**が出来上がります。

4. 打ち合わせから完工まで、ブレない「一括管理」

設計した本人が現場を管理するため、工事の進捗や品質に一切の妥協を許しません。 「この勾配なら水はけは大丈夫か」「タイルの割り付けは美しいか」など、設計意図を100%現場に反映させる体制を整えています。

5. 現場の「収まり」と「問題解決」への絶対的な自信

リフォーム外構や複雑な形状の敷地では、工事中に予期せぬ問題(地中の配管や高低差など)が発覚することがあります。 そんな時、現場を知り尽くしているからこそ、その場で最適な代替案や解決策を即断即決できます。この「収まり(美しく仕上げる技術)」へのこだわりが、仕上がりの差となって現れます。


まとめ:すべては「頼んで良かった」の笑顔のために

外構は、家を建てる際の「最後の仕上げ」です。だからこそ、後悔してほしくありません。 株式会社エンティアスは、代表である私自身の経験と技術をすべて注ぎ込み、お客様の理想を形にすることをお約束します。

愛知県小牧市、一宮市、岩倉市を中心に、地域の皆様の暮らしを彩るお手伝いをさせていただきます。どんな小さな悩みでも、まずは私に直接お聞かせください。

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